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自分らしく生きていく

Apple Watchに対して感じているジレンマ

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約2分

Apple Watchもいつのまにか6世代目。

血中酸素濃度も計測できるようになって、さらに魅力が上がりました。

僕が今使っているのはシリーズ4ですが、さっそくシリーズ6への買い替えを検討しているほどです。

Apple Watchは便利

Apple Watchの機能はいろいろありますが、僕は特に

  • 心拍数
  • 睡眠ログ
  • アラーム
  • タイマー

この辺りの機能はとっても便利なので、ほぼ毎日使っています。

心拍数や睡眠ログは健康管理に重宝してますし、vo2maxも測れるようになれば、さらにトレーニングが捗りますね。

アラームは手首への振動が結構効果を感じていて、さりげなく、しかし確実に起こしてくれるので毎朝お世話になっています。

手元でタイマーがかけられるのも、仕事や料理で大活躍。

Apple Watch、活用するとかなり便利なアイテムなので、オススメです。

でも腕には何もつけたくない

とっても便利なApple Watch。

でも、不満な点もあるんです。

致命的なのが、僕が腕時計が苦手ということ。

腕に存在感のあるものを付けたくないんですね。

腕に限らず、アクセサリー苦手って方、いらっしゃると思います。

腕に引っかかるし、いつのまにか回転してるし、微妙に重いし。

僕が以前使っていたアクティビティトラッカー、Fitbit Alta HR、せいぜいこれくらいが限界です。

便利だけど、身につけるのはストレスを感じてしまう…

スマホと連動する小さなトラッカーセンサーがほしい!

Fitbitですら、最近のモデルは時計型のものかほとんどです。

僕みたいな人には、Apple Watchでなくて、Apple Trackerくらいでちょうどいいんです。たぶん。

トラッカー機能だけでもいいので、身につけてるのがほとんど気にならないようなウェアラブルデバイス作ってもらえませんかねー。

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